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2019年1月

2019年1月30日 (水)

さんざんな釣り

昨日(129日)は伊東(オーシャン釣具)に釣行。

先日の気象予報士試験は思った以上に出来が悪く、
心身の動揺が激しくまだ目の前がくらくらしている。

それでも
がり勉中にはあれだけ楽しみにしていた釣行。
そもそも釣りに関わって興味を持ち始めたことなので
ここで釣行を中止したのでは
本末転倒、主客転倒・・・ちょっと違うか。
まあいいや、戸惑う振りをして、
要するにこんな状況でノー天気に飛び出すほど
釣り○○ではないぞ と
自分の気持ちに対するポーズだけはとっておきたい。

先ずは予約の電話を入れ、
(暗い気持ちを装いながら)
そそくさと仕掛け作りを始める。

10日ほど前に伊東でブリがあがっている。
どのようにして釣ったのかはわからないが、
いるならやはり泳がせで狙うのが一番てっとり早い。

いつもの泳がせヒラメ仕掛けを流用してもよいが
ここは対象魚が全く違うのだから
仕掛けにも何か違いがあってよいはずだ
と自己満のひと手間をかけて2セットを作る。

反対舷側では
マダイ狙いのロングハリス(6m)を使用するので
底潮の加減によっては
仕掛け同士が絡み合うのを避けるため
泳がせ仕掛けは浮きを使って
ボートから少し離すことにする。
できるだけ錘を軽くして浮きで流せば
アジも泳ぎ回ってくれるので多少は
ブリに見つけてもらう効果もあるかもしれない。

伊東の海底はなだらかなので水深40mとして
泳がせ棚を底から約10mに設定して
浮き釣りの準備も終える。

そして、待ちに待った翌朝。

天気予報では正に冬型の気圧配置にもかかわらず
西寄りの風12/sの釣り日和。

うーん、本当かいな?
で、実は全然本当ではなかった。

現地では
ならいの風がビュンビュンと吹きまくり
白波を立てながら沖からうねりが入ってくる。

ボートはバッタンバッタンと波に煽られ、
風に押されて一向に進まない。

Dsxp194311sこれはまだ防波堤の出口付近、うねりの大きさはうかがえる。


やっと、正面沖に到着し
ポイントの風上側からアンカーを入れる。

波でボートが揺れるので
ボート内の動きには慎重に慎重に!
とブツブツと独り言で気を遣う。

アンカーを入れて初めて分かったが
/風の方向とボートが流される方向がまるで違い
アンカーが効き始めると
船尾がどんどん風に対して切り上がり
うねりをもろに側面から受けてしまう。

ヤバイッ!
幸か不幸かこの風と波ではアンカーが十分に効かず
ポイントから遥か伊東港側に流されてしまったので
またブツブツと指差し点検のごとく
特に足元に注意を払いながらアンカーを上げる。
(こんな時に
バウにアンカー引き上げ用のローラーが付いていると
バウを波に立てて中央のベンチ部分に座ったまま
引き上げができるので安心だ。)

一旦、浜に引き上げて待機しようかとも考えたが
しばらく漕ぎながら様子を見ていると
少しずつ風は落ち着いてくる。

3度目のアンカリングでやっとボートは止まったようだ。
相変わらず横からうねりがやって来るが
少し気分が悪くなり始めたことを除けば
危険を感じるほどではなくなった。

やれやれ、一息入れて
やっと釣りの準備を始めた時だった。

(ここから本日のドタバタ劇が始まる。)

スマホの電話が鳴る。 ヨメサンからだ。

釣りの最中に滅多なことで電話などしてこないので、
自宅で何かあったのかなと心配しながら出る。

もしもし、居間の床に
エビのようなものが入った袋が置いてあるけど
ひょっとして忘れ物?

いや、餌なら冷凍庫から持ち出して持ってきたから
忘れたりはしてないよ。

・・・・
電話を切ったものの確認のつもりで
クーラーボックスからスーパーの袋を取り出してみる。

Dsxp194319s


なんだこれは!
なんでつけかえ用のトイレマジックリンなんだ!

どうやら冷凍庫から取り出して一旦床に置いた時に
取り違えたようだ。

重さは違うが
確かに準備していたオキアミブロックと同型の箱だ。

そんなよく似たものを床の上に置いておくなよ!
とヨメサンを責めながら浜まで戻り
オヤジさんに代わりのオキアミブロックを
持ってきてもらう。

またバッタンバッタンと沖に戻ったころには
もう最初の岸払いから2時間近くも経過し
9時を過ぎている。

今日もたけちゃんの竹竿を持ってきたので
これで真鯛をと思っていたが
このウネリの中で使うのはちょっと怖い。
いつも使っている柔らかい竿を使うことにして
ロングハリス仕掛けを先ずは落とす。

今日は何と言っても泳がせがメイン、
途中で活きアジを買ってきたので
早速泳がせも始めようと
タックルボックスから仕掛けを取り出そうとする。

ない!
タックルボックスの中身を
何度も何度もひっくり返すが
昨日試行錯誤しながら
丁寧に作った仕掛けが見当たらない。

参った。
餌に続いて仕掛けもか。
こんなことは滅多にない、いや初めてのことだ。

やはり試験の出来の悪さで
正直気が動転していたのかもしれない。

たまたま今日は
後からオヤジさんも参戦されることを聞いていたので
市販のヒラメ泳がせ仕掛けを持ってきてもらうように
再びお願いする。

やれやれ、いろいろあって
もう10時前になってしまったが
風もうねりもいつの間にか静まったことだし
これでやっと落ち着いて釣りができるぞ。

ボート内の荷物を整理して
玉網もいつもの場所に置き直そうとふと見ると、
あれっ!?
いつの間にか
前方の畳み込み部分のピンが飛んでしまい
こんな状態に。

Dsxp194324s


うーん、またまた参った。
これでブリでも本気に掛かったらどうしよう。

既に、オヤジさんもここに居らっしゃるので
もう代わりは頼めない。
取りあえずへたにブリなど掛からないように
願うしかない(うそ)。

やっとボートを並べて
ぽかぽか陽気の中で釣り始める。
オヤジさんはもちろんマダイ狙いの2本出し。
五目漁師は1本は泳がせ、
他の1本は反対舷側でロングハリスのマダイ狙い。

しかし、全く反応がない、気配がない。
もう11時、
折角代わりのオキアミを持ってきてもらったのに
ふやけたために交換しただけで
この時点で使ったオキアミはまだ3つ目くらいだ。
反応がないのも酷すぎる。

Dsxp194334s


もちろん泳がせの浮きにも反応はない。

Dsxp194344s向こうに見えるのはオーシャン釣具のオヤジさん



たまにアジのご機嫌を伺うと
元気に泳いでくれているようだ。

Dsxp194321s


しかし、昼過ぎにはブリ狙いは一旦諦めて
泳がせの棚を底から2m程度に変えて
ヒラメ狙いに切り替える。

すると、約10分後、
たまたま睨みつけていた浮きが
スーッと海面から消える。

来たぞ!

竿を手に取り慎重に
穂先にテンションが掛かるまで道糸を巻き取る。

グイグイ
聞き合せるように少し合わせ気味に竿を立てる。
大丈夫だ掛かった。

サイズは大したことはなさそうだ。
しかもヌーッと上がってくるので青物ではなさそうだ。
途中ヒラメらしい手ごたえもあったので期待したが
上がってきたのはマトウダイ(41cm)。

Dsxp194346s


型も今一つだが美味しい魚なのでOK

一方、コマセ釣りは両名とも相変わらずの
無反応(エサ取りもなし)状態が続く。

とうとう、沖上がりの時間が近づいてきたころに
オヤジさんから今日は少し時間を延長しようと
願ってもない提案。

どうやらオヤジさんの方はこの時に
もう少しの手ごたえを感じられていたに違いない。

見事、残りの延長時間内で
待望の真鯛(40cm)を上げる。

五目漁師もお見事、
本日コマセ釣り初の獲物はフグ。
しかも擦れ掛かり。

同じころ、泳がせの浮きが
突然ポコッと横に寝てしまったので
首をひねりながら巻きとると
PEラインの高切れだった。

どうやら最後になって
やっとマダイやフグも登場してきたようだが
ここで沖上がり。

時間延長で少し遅くなったが
朝の荒れた海が嘘のような夕凪の海面を
滑るように気持ちよく戻る。

で、今日の釣果はこれ。
真鯛はもちろんオヤジさんからの頂きもの。

Cas199056s


刺身は次の日になってしまった。

Cas199074s


おフランスではマトウダイは高級魚として
人気が高いらしい。
そこで、昨年から我が家でブームの
ムニエルアンチョビソース。

Cas199088s






ブログを書く前には
ワードのA4用紙1ページ分を目途に下書きしますが、
久し振りの更新で
つまらない文章が今日は2ページになってしまいました。
できるだけ簡潔を心掛けていますが長いですね。

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2019年1月12日 (土)

餌釣りはフグの猛攻に脱帽

昨日(111日)は伊東(オーシャン釣具)に釣行。

“私暇なんで”の五目漁師も
1月末までは少し忙しいので
道具の準備にも後片付けにも時間がかかるし、
料理も面倒になりがちなコマセ釣りは避けて
沖を流してアマダイとオニカサゴの
でかいのを狙うことにする。

1dsxp194301s


風は大したことはないが
東風で海面がチャップンチャップンと
ややチョッピーな中を
マリンタウン沖に向かって漕ぐ。

途中、いつもの通り魚探を見ながら
怪しげなポイント(殆どそんなところはないが)で
タイラバを落とすも無反応。

水深523mからアマダイ用の
ハリス3号、2本針仕掛けにオキアミを付けて
流し釣りをスタートする。

1分ほど誘いながら待ったが
アタリがないので上げてみると
針が2つともない仕掛けが上がってくる。

何? 
全く反応はなかったのに。
これではアタリがあるはずがない。

桑原くわばら、
少し深い方向に場所を変えて
取り替えた同じ仕掛けを落とす。

同じように1分ほど待って反応がないので
上げてくると、
今度は下針だけだがまたやられている。

いつもはあまり交換することがないので
今日はこの仕掛けは2セットしか持ってきていない。

フグ釣り名人の五目漁師ではあるが、
海底でどうしても
仕掛けを弛ませてしまうアマダイ釣りでは
相手に利がある。

居食いしながら
ハリスを切ってしまう見事な技と
海底での奴らの賑わいぶりに脱帽し、
この2投で
既に本日のアマダイ釣りは諦め模様。

更に沖に移動し、
例のタイラバアマダイ仕掛けに
今度はサバタンを付けて投入する。

下錘がタイラバなので着底すると
先ず3回巻き巻き(着底と巻き上げ)を繰り返して
最後の着底後は誘いながら
しばらくオニカサゴのアタリを待つ。

さすがに、
ここまでは奴らも追いかけて来ないようだ。
(と一安心したのはここまで)

3
投目は無事にサバタンが付いたままの
仕掛けを回収する。

そして、本日4投目。

同様に3回の巻き巻きの後
しばらく待って仕掛けをあげて来ると、
なんと見事に胴付き仕掛け(エダス50cm
の針が2本ともない。

下錘代わりのタイラバの集魚効果が災いし
速攻でフグを集めてしまったようだ。

釣り始めてからたった4回の投入で
3本の仕掛けをなくしてしまっては
戦意喪失が甚だしい。

早々に本日の餌釣りは一旦は止めにして
タイラバとスロージギングに切り替える。

結局、最後まで餌釣りに戻ることはなかったが、
こちらの方もほとんどアタリはない中
なんとかジギングでホウボウ、

Dsxp194302s


タイラバで小型のアオハタをゲットする。

Dsxp194305s


このタイラバ、
今朝オーシャン釣具のオヤジさんから
これ使ってみてよと頂いたもの。
(ありがとうございます)

ネクタイが
いつも使っている飛竜タイラバに比べると
細く長く、
泳がせてみると
まるで天女様の羽衣のようにひらひらと
仕込んだ針の回りを舞ったり、
絡みついたり優雅な動きを見せてくれる。
(魚がどう感じているかはわからないが)

結局、ここでの釣果はこの2尾のみ。

2時には
オヤジさんが釣っている正面沖に移動し
調子をお聞きすると、
駄目だね、餌もずっと付いたままだよ。
とのご返事。

それでも沖上がり間際になんとか
30cmちょっとの真鯛を上げられた。

エサ取りも居なかった中で
その前後にはこちらでも
フグの猛攻が始まっていたようだがさすがだ。

で、今日の五目漁師の貧果はこれ。

Cas199027s


タイラバやジグ諸共
リーダーを切られなかっただけでも
良しとしよう。

辛うじて釣れたハタとホウボウの釣った日刺身。
なんとか彩を出そうしたが
白身魚だけの刺身は色合いが寂しい。

Cas199034s


さて、少し遅くなった刺身定食での
飲み食いを終わると、

Cas199047s


今日はケーキを買ってきたからね!
とヨメサン。

うん?? なんで?

ひょっとしてダブルんじゃやないかと
心配してたんだけど良かったわ。

えっ! なんで?

111日、
13つ続く覚えやすい日、
結婚記念日だった。
(もっと早く言ってくれれば
でかいマダイやヒラメを釣って
ご馳走したのに)
もう40年以上にもなるらしい。





1
月末に気象予報士の試験があるので
只今がり勉中です。
次の釣りはこれが終わってからになります。(多分)

H298月の試験で学科試験に合格し
1年間(試験2回分)は学科試験が免除されていましたが
その後2回の実技試験は何れも不合格、
学科免除資格がなくなってしまったので
今回はまた振り出しからの試験になります。
実技試験は即断即決
(考えるモードに入ってしまうと時間切れ)、
回答の記述には速記術が必要と言われるほど
スピーディさが要求されるため
普段でもアー、ウー・・・が多い最近は
歳のハンディを感じています。
あと3回を限度に頑張ってみるつもりです。

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2019年1月 3日 (木)

入魂ならず

昨日(12日)は
伊東(オーシャン釣具)に初釣り行。

Dsxp194266s


型は小さいが最近は真鯛があがっている。

鯛釣り名人の趣味人たけさんにいただいた
竹竿の入魂にはおあつらえ向きだ。

先ずはアジポイントで小アジを確保し、
正面沖で泳がせながら真鯛を狙ってみよう。

今日はfさんも初釣りで
一足早くポイントに浮かんでおられるので
海上で新年の挨拶を交わす。

明けましておめでとうございます。
(魚探を覗きながら)
魚がいないですね。
そうですね全然いないですね。

並んで釣り始めるがアジの気配は全くない。

ようやくアタリがあり
20cmほどのここでは珍しいヘダイが釣れる。

実はfさんも同様のサイズを
1尾釣っておられたことを後で知り、
我々には根拠はわからずとも
海の中の整然とした魚種や群れの入れ替え
というか流れのようなものを感じる。

もう少し早く移動をしたかったが
予想以上にうねりが大きく
アンカー揚げが難しそうなので
少し収まるのを待って
結局、1時間半ほどで五目漁師が先に
正面沖に移動する。

泳がせは諦めたが今日の楽しみはこれ。

Dsxp194277s_2


この竿で小さくてもよいから
とにかく真鯛を上げたい。

と言いつつ、大マダイもあるので
5m、4号ハリスに1mのクッションゴム。
そして五目漁師が使っている中で
一番ドラグ性能が良いリールを使う。

もしも大物が掛かれば
竿を水中に刺し込んで
道糸と平行にして巻き上げるつもりだ。

アジが釣れなかったので
反対舷側には2.52本針の吹き流し仕掛け
を置き竿にする。

しかし、魚がいない。
とにかくいない。
コマセはせっせと撒き続け、
エサはとり替えるもののずっと付いたままだ。

しばらくするとアジポイントで粘っていたfさんも
やっぱり向こうは駄目でした
と移動して来られる。

ウシシ、実はこっちはもっとダメダメのなのに。

水温17.8度。
まだ決して真冬の水温ではない。
なのにどこに消えてしまったのか?
正月休み中の
高速道路のトラックの群れと同じ様に
魚の姿は皆無。

昼前には今度はfさんが先にしびれを切らして
アマダイ狙いの流し釣りをやってみると
沖に向かわれる。

その直後に、置き竿に初めての魚信を感じる。
慌てて竿を手に取るといい感じの引き。
ウシシ、fさん来たよ!
しかし途中からガッツンガッツンと品のない
あの粗野な引き方に変る。
奴だな。

これが今年伊東の表通り、
ここで初めての目出度い獲物とは。

Canvas2


置き竿にしていたので
上針のエダスは切られている。

・・・
やばい!
竹竿のロングハリスは
既に切られているかもしれないと上げてくると
何事もなかったように餌が垂れている。

良いのか悪いのか、
こうも魚がいないんじゃ仕方がない。
入魂はならなかったが
五目漁師もここでコマセ釣りは諦め
リールをタイラバ竿に付け替えて巻き巻きを始める。

沖でfさんの様子をお聞きすると
アマダイが釣れたとのこと。
タイラバでもデカアマダイなら十分狙えるし
前回の大ダイのこともあるので
期待しながら流し始めるが
こちらも約3時間一度のアタリもなく
とうとう初釣りは終わってしまった。

(唯一のヘダイはfさんにお願いしたので)
五目漁師のクーラーボックスは
氷オンリーで完ボ状態。

そしてこちらは、
釣れないなら釣れないなりに
なんやかんやといつも賑やかなfさんの釣果。
ご立派の一言に尽きる。

Image1_1_2


これは決してやせ我慢ではないが
(いやいや、やせ我慢に決まっているが)
自宅には正月にかけて娘4人家族が帰省中。

こんな時に大漁の魚など持ち帰ったところで
賑やかな中での魚の処理などできたもんじゃない。
こっちがいいに決まっている。

Dsc_0272s


今年のテーマはゆったりと、のんびりと。
頂いた竿の入魂は春になって
カイワリが釣れ始めたころにやってみよう。





コメントの中で
五目漁師の完ボを楽しみに待ってくれる人がいることを知りました。
これでどうでしょうか。お年玉です。

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2019年1月 1日 (火)

明けましておめでとうございます。

Photo


今年のテーマはあえて
“ゆったりと、のんびりと”です。

性格上、多分無理そうです。
ですから今年のテーマにしてみました。
心の隅にこのふた言を忘れずに
浮かび、
ビフォー&アフターフィッシングを
楽しみたいと思います。

初日の出を拝むために茅ヶ崎海岸に集まった人々。
皆さん元気。

Cas180260s


Cas188875s


年越しそばの前にアマダイの蕪蒸しです。

年末のマダイは少し早く釣り過ぎました。
明日は初釣りですので釣れればやりなおします。

Cimg8784s

明日伊東で初釣りの予定です。
ゆったりと、のんびりとやってみます。

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