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2016年6月12日 (日)

今度はおかず分どころか超絶完ボ

昨日(611日)は福浦(エトーボート)に釣行。

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この日は久しぶりにエギングオンリーと決めていたが、
アンカーが打てない福浦で風が吹いたらどうしよう。
ボートが流れると軽いエギでは底が取れなくなってしまう。

結局、浮気は最後の最後と誓った上で
そんな場合の予備としてタイラバも準備することにした。

いずれもボーズ上等の釣り、
五目漁師はエギングのボーズをエギンボ、
タイラバのボーズをタイラボと言うことにしている。

更にボーズの程度についても
五目漁師なりに区別しているという記事を
以前に書いたことがある。

終わってみると何かしら魚はクーラボックスの中に入ってはいるが
おかずになるほどでもない全くもって失意の釣りを
単なる

そして

クーラーボックスを一日開けることはなく、
その中は氷オンリーで冷え冷えしているアフォくさい状態を
完ボ
と称している。

今日はもう一つのボを定義しないといけなくなった。
超絶完ボ

実は完ボの場合でも
クーラーボックスに放り込みはしなかったが、
トラギスをカモメにくれてやったとか、
唯一のアタリを掛け損なったとか、
惜しくも巻き上げの途中でバラしてしまったとか
何らかの魚とのコンタクトはある。

ところが本日の釣りはそれすらなかった。
エギやタイラバを海藻やロープに引っ掛けてキターッ!
と勘違いすることすらなかった。

つまりエギンボ、タイラボはもとより
一度のアタリすらなく
イカや魚との接点が全く無かった。

これが超絶完ボだ。


早朝の5時前から午後の1時前まで8時間、
投げてシャクって落として巻き巻き。
魚との接点は皆無。
もうこれを超えるボはない。

さて、今日は特に申し合わせたわけではないが
こんな悲惨な釣りとは裏腹に、
海面には知り合いが多かった。

昼から用事があって
(用事があるなら釣りなどよせばいいのにその我慢ができずに)
朝が早い福浦にしたというfさん、

前日までどこに行こうかと悩んだ末に他のお誘いを断って
自分の釣りをやるために福浦にしたというaさん、

かっては五目漁師よりも先に福浦のボート釣りを始め
東京は練馬くんだりからせっせと通っていた五目漁師の弟とその友人、

そしてこのお方も私と一緒で
敢えて慣れないマキコボシに挑戦したり、エギ縛りをやったりで
このところボが続いているpさん。

今年も釣具店キャスティングの
アオリイカ写真コンテストにエントリーしている五目漁師、
今日はなんとしてでもデカアオリ(できれば2k超)を獲って
その証拠写真を撮りたい。

そんな意気込みから
いつもの5本セット980円のエギに
珍しく普通の値段のエギを追加したし、
短くなってしまった08PEも新調した。

2canvas1

準備万端整えて5時前には
ボート屋から出て左側水深-5m-10mの岸沿い
エギを投げ込みシャクって行く。

ボートが少しずつ岸側に近づく沖からの風ではあるが
底が取りにくいほどではない。
流しボートエギングの絶好日和だ。

ボート屋のじっちゃんがお薦めの朽ちた防波堤前に来ると
その上からはエギが投げ込みやすいせいか
陸っぱりエギンガーが多い。

その中でヤエンをやっていた2人組が
見るからに2k超えのデカアオリを
34mはある防波堤の上から長柄の玉網を差し出して取り込んだ。
デカアオリを抱えて記念撮影もやっている。

うーん、いるぞ! あれが欲しい。

五目漁師も防波堤前を中心に攻める。
自分のエギに来るあのドッスン!は次か、次かと念じながら
少しずつ投げ込む方向を変えたり、深さを変えたりしてみる。

しかし、数時間後にもう一度ヤエンに掛かった
デカアオリが取り込まれるシーンを見せられはしたものの
自身のエギへの反応は皆無。

ヤエンの2人組を残して
同じ防波堤から投げ込んでいた他のエギンガーは
いつの間にかいなくなってしまった。

今日の五目漁師は最後までエギングオンリー
と誓って出てきものの
準備をしてきたが最後
やはり浮気心が次第に勝りだし、
とうとう11時前にタイラバに切り替える。

先ずは沖に向かいながら皆さんの様子を尋ねてみると
pさんは今のところはジギンボ、
そろそろ上がらないといけないはずのコマセ釣りのfさんも
-80mラインで流し釣りのaさんも調子は余りよくないようだ。
比較的潮に左右されない無難なカワハギに逃げた弟チームだけは
なんとかおかず分は釣っているとのこと。

五目漁師は一発逆転を
最近九州の飛竜丸さんが“これは青物に結構いいですよ”
と送ってくれた新作の自作タイラバに賭ける。

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もうあまり時間がないのでうろうろせずに
この頃には少し強まってきた南寄りの風に乗せて
定置網左側の-70m-50mを漕ぎ戻りながら流す。

ボの多いタイラバとはいえ
いつもならコツンとかビビッとか結構アタリはある。
しかし今日は約2時間それすら全くなし。

お・て・あ・げ・!・・・
超絶完ボのあがり!

Fishing slowly
その時時には早く来い!、
次こそは、頼む来てくれ!
助けてくれ、駄目か?、・・・

期待とファイト、それに諦めが交互に気持ちを巡る慌ただしい釣り。

ただ、終わってみればこんな釣りが続いても今は楽しい。

で、自宅で久しぶりにアオリイカを待っていたヨメサンには
先日の大津の釣果、冷凍メバルの唐揚げをご馳走する。

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Fishing  slowly

これはこれで美味い。

海上の様子、風良し、水の色良し
今日は行けると思ったのですが、どうしましたかね。
全滅のようでした。
こうなると次はどこに行けばよいのかわかりません。
どなたかアドバイスしてくれませんか。

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ボート釣り」カテゴリの記事

コメント

お疲れさまでした.
こちらも完ボ.強いて言えばカマボ?カマヒラボ?でした(笑
昨日は潮か何かがフィッティングしていなかったように思います.
また魚スイッチが入れば状況も上向くと思いますが,それがいつか.
今日か明日か明後日か.
楽しみですね.

投稿: 趣味のボート釣り | 2016年6月12日 (日) 13時10分

趣味のボート釣りさん、こんにちは。

今年もオオモリボートのカマス、ヒラメフィーバーが始まったと
噂に聞いています。
昨年は失敗しましたので今年は乗ってみたいなと思っていますが
まだ本格的ではなく気まぐれということでしょうか。

海の中は何がどう影響しているのかわからないですね。
東と西の両方が悪かった。
偶然ではなくきっと我々にはわからない共通の原因?関係?がありますね。

投稿: 五目漁師 | 2016年6月12日 (日) 17時12分

皆さんお仲間が揃ってボか貧果とは、
こちらと全く同じパターンですね。
東京湾と相模湾は繋がっているのかと思ってしまいます。

私は仕方が無くというか、悔し紛れに持ち帰ったサバを〆て、
やけ食いしました。

投稿: 釣吉 | 2016年6月12日 (日) 18時41分

釣吉さん、こんばんは。

やけ食いできるだけ私よりは良かったですね。

私のクーラーボックスは蓋を開け閉めしないので
氷が綺麗に残っていました。

その氷も少しは釣った弟達の氷の補充に提供したために本当の空っぽになりました。

海の中って何が起こっているのかわからないですね。

投稿: 五目漁師 | 2016年6月12日 (日) 22時40分

おはようございます。

なかなか精力的にあちこち行かれていらっしゃいますね~。
うらやましい。

さて福浦、次回行きたい候補地の一つですが、そういう日もあるのですね。
イカ、釣りたい・食べたいなあ。
恋しい恋しいイカ様・・・。

福浦でイカ釣りたし!

投稿: 芋焼酎 | 2016年6月13日 (月) 05時31分

おはようございます
完ポですか、私も昨日油壷で完ポです
今回仕事の打ち合わせとして現場を抜けているので
ブログ無しです、良かったような、嫌な気分です
今回定置網を外して他を釣ってみましたが、魚がいない
丁度良いサイズのイワシやサバが着ていたので
泳がせを期待しましたが
底も、中層も反応無しです
午後オカズ分だけでもと、メジナの巣にも行きましたが
何もいない、エソ、ミノカサゴ、ウマヅラ各一匹
定置網で我慢の釣りの従弟は
なんとか型の良いイサキ、メジナ各一匹釣りましたが
渋かった
何か今年の海は可笑しいですね
タイラバもエギも出番なしでした

投稿: 趣味人たけ | 2016年6月13日 (月) 06時03分

五目漁師さん、おはようございます。

完全なるボの世界。お疲れ様です。
それにしても福浦も含めて近辺の海も似たような状況でひどかったようですね。
私は遊漁船に囲まれながら湯河原高校沖で3時間ほど粘りましたが、
アジ一尾バラした以外はベラとサクラダイ(これは入れ食いでしたが全部リリース)しか釣れませんでした。
遊漁船も釣れないようでサッサと沖に行ってしまいました。
最後に砲弾ブイ際でカサゴとムシガレイが釣れましたが、
こんな寂しい福浦は初めてですね。
決して活性が低いわけではなく、いつもいる魚がいない。

デカイ青物でも回遊してるのでしょうか?
来週はカイワリが釣れだした伊東か、大津の渋いアジか悩むところです。

それでは、また。

投稿: flex-p | 2016年6月13日 (月) 07時31分

芋焼酎さん、おはようございます。

そうですね、暇に任せてどこにでもでかけて行きますが
もう少し釣れるところがいいですね。
もっとも、この日は他の場所でも振るわなかったところが多かったようです。
海の中はわからないですね。

投稿: 五目漁師 | 2016年6月13日 (月) 09時24分

趣味人たけさん、おはようございます。

私だけだとエギングにタイラバでしたから大して不思議でなく
この下手くそが、で終わった話なのですが
同じ海域に浮かんでいた仲間の釣果内容も明らかにいつもと比べると異常
他のブログを拝見していると西伊豆も同じ様な状況で
地震が・・・という話まで出てきます。

我々がチェックできるのはせいぜい海面の水温と濁り具合程度
海中の様子などほとんどわかっていません。
そう言えば潮流も潮汐からすると変な動きだったという話も聞きました。

伊豆の海、三浦の海つながっていることは確かですね。

投稿: 五目漁師 | 2016年6月13日 (月) 09時34分

flex-pさん、おはようございます。

お疲れさんって? ひと事のようですが
いつものflex-pさんの釣果からするとあれは紛れもなくボですね。
お疲れさんでした。

おっしゃる通り、弟にはあそこに行けばイトヨリで良ければいつでも釣れるよ
と案内していましたが、今回は一尾も姿を見せず。
これが一番の異常と感じるポイントでした。

湯河原高校前は私も今のところ実績はありませんが
いい時にはきっといいと感じさせるものがありますのでもう少し粘ってみます。

少し遠ざかるしかない川奈の調子がいいだけに
どこか代わりになるいいところを探したいと思っています。

投稿: 五目漁師 | 2016年6月13日 (月) 09時48分

お疲れ様でした。

11日ですが、後々この日釣りに行った皆様のブログやコメントを拝見しますと、いつもと違う日だったと言う事でしょうか。
私はそれに全く気付かないでおりました。
五目さんを始め、皆様との腕の差は勿論、経験の差、感性の差を感じるところです。

前回が、伊東で4時間アタリも無ければエサも取られない時は、さすがに今日はオカシイと思いました。
実際、常連6名が何も釣れなかった日で、ボート屋のおやじさんも今日はダメだと言った日は、それが良く判りました。
ですが、11日は、トラギスだったり、カサゴ、オニカサゴと小さいが釣れる、エサも無くなるで、自分の釣っている場所に大きいオニやカサゴが居ないだけ、自分の腕が悪いだけだと思って、釣りとしては嫌でも無く、なんとかもう少し大きいヤツが釣れないかと思っての釣りでした。
それで釣れたのは、水深80mでの大サバだけでしたが。
お腹から、小魚が沢山出て来ました。

11日、沖で2回程、ナブラが湧きました。
イワシかサバの子が多数回遊しており、それを追ってだと思います。
ジグを出そうかと迷っている間に、無くなりましたが、やるなら事前に準備しておいて、直ぐに投げられる様にしておく必要があるなと思いました。

次は、カイワリに行ってきます。

投稿: anan | 2016年6月13日 (月) 11時08分

こんにちは。

福浦って、そういう日がありますよね?
私も一日粘ってアカタチとクロアジだけって日がありました。

潮が濁っている訳じゃないし、動かないって訳でもない、、、。
で、他の人は結構釣れてる。
結局手が合わなかったと思うようにしています。
是非リベンジしてください。

その前に伊東は如何でしょうか?
やっとカイワリが姿を見せたようです。
でもこれも今日の雨でまた海が変わってしまったり、、、(笑)。

投稿: 腰痛持ち | 2016年6月13日 (月) 11時56分

ananさん、こんにちは。

私の弟はそれなりに釣れたので面白かったと言っていました。
釣れなかった私が今日は海が悪かったと言い訳をする、
正当化するために他の人も貧果だったという
そういうことなのかもしれないですね。

ともあれ、私が釣れなかったのは事実ですから
福浦リベンジをどうやってするか思案中です。

福浦はアンカリングができないということで
逆によそではできない色んな釣り方や工夫、テクニックを我々にやらせてくれます。
ボートの漕ぎのテクニックや潮や風を判断して流し方にまでそれが及んで来ますから
面白いですね。

そうそう、岸払いする前のボートの目利きから勝負は既に始まっていますし
面白い釣り場です。

投稿: 五目漁師 | 2016年6月13日 (月) 13時27分

腰痛持ちさん、こんにちは。

今回は凪も良かった、海の色もよかった
それだけに裏切られましたね。

aさんなどもCポイントの結構いいところで浮かんでいましたので
一匹くらいはお気に入りの魚が来ても不思議ではなかったのですが。

さて、伊東ですが
唯一、私が納得が出来ないのはサバを釣果に入れてしまうことです。
(伊東ボートはまずやりません)
釣り師が如何にすれば逃げられるかを工夫している負の釣果
(現に多くの釣り師がほとんどリリースしている)を釣果に入れてしまうから
釣果写真の見栄えが悪くなってしまいます。
カイワリが釣れたと言っても後ろにあれだけのサバが写っていると
私はちょっと となってしまいます。

投稿: 五目漁師 | 2016年6月13日 (月) 13時58分

名だたる釣り巧者の皆さんが不調?
かなり異常事態ですね(-_-)
かく言う私も、大鯖の来襲に負けた1日でした。
釣る方は鯵30匹以上、しかも25cmの型揃いを釣ってましたから、我腕の悪さを嘆くばかりです。

どこに行けば良いのか?
今ならば金田湾や金沢八景のシロギス、マゴチですかね。
一番釣った感が有ると思います。

でも、天の邪鬼なんで次は福浦いきます(笑)!

投稿: AP | 2016年6月13日 (月) 23時37分

APさん、おはようございます。

暑くても寒くても、近くに餌があろうがなかろうが
基本住居を変えない我々と違うのはわかっていますが、

食えば潮が良かった。
食わなければ潮が悪かった。
これ以上の表現はあまり聞きません。

釣り師は良い道具を手にしても、
原始的な彼らの生活実態さえ結局はわかっていないですね。

サバから逃げるのは難しいですが
それでも私は回りの釣り師に比べると少ない方だと思いますよ。

投稿: 五目漁師 | 2016年6月14日 (火) 08時13分

お師匠様、お疲れ様でした。
オイラの前日の、前哨戦。
いつも釣れる鉄板ポイントは反応がまったくありませんでした。

わずかながらに釣れたメバルもカサゴも、全てなすすべなく漂流しながら釣った始めてのポイントです。


多彩な雑魚は釣れてますから、魚が数を減らしたとは思いがたいです。
棲息域が変わったのですかね。食性が変わったのですかね。

「魚も必死で生きている」

お師匠様からいただいた言葉がよぎります。

それにしても、さすがお師匠様です。

「超絶完ボ」というのですね。オイラは「完ボ」が「超絶完ボ」だと思ってました。
2年前に超絶完ボ3連チャンしでかしたときに、荒熊広辞苑では…

釣り:「海の生態系を育むために洋上にオキアミ、魚肉などを巻く行為」

と、釣りの意味が変わり心が砕け散りました。

投稿: 甲斐の荒熊 | 2016年6月14日 (火) 12時17分

荒熊さん、こんにちは。

超絶完ボ、餌釣りなら一度も餌を齧られたり、盗られたりもしなかった
ということですから、道端でコマセ釣りでもしない限りはありえない状況です。

荒熊広辞苑の釣りの定義もエギングやタイラバには当てはまりません。
「海の生態系を育むために・・・魚肉などを撒いたり、
またスカートなどをひらひらさせて快楽を与える行為」 と修正しましょう。

「魚も必死で生きている」、言った本人がおざなりにしていました。
潜って行ってでも調べてみないといけないですね。
居なくて食わないのか、居て食わないのか
これが一番知りたいところです。 
勝負ポイントの分かれ目ですね。

投稿: 五目漁師 | 2016年6月14日 (火) 14時46分

五目師匠

こんばんわ(^∇^)
師匠でもこんなことがあるんですね。
魚探により利便性は上がりましたが
野生がおちてきたのでは無いですか?

超絶完ボ
語呂もいいし
すごく耳に残りますね(笑)

投稿: ガル | 2016年6月14日 (火) 21時31分

ガルさん、こんばんは。

悩んでいるところを突かれました。

魚探魚探と重宝していますが、実は釣果が上がらないことに気づいています。
でも、荒熊さんのように腹時計で釣りをする野生にはもう戻れないですね。

明日の超絶完ボはなしですよ、頑張って下さい。

投稿: 五目漁師 | 2016年6月14日 (火) 23時04分

なんと、超絶完ボ、ですか。。
それも、五目漁師さんだけでなく、他のベテランの皆さんも不調とは、、いったい、海の中はどうなっているのでしょう?

しょっちゅう超絶完ボしてる私にとっては、最近は「ボートダイエットをしに来た」と思うようにしています笑。

投稿: clair | 2016年6月15日 (水) 22時44分

clairさん、こんばんは。

いやいや、海のせいにしてはいけませんね。
下手くそなだけです。

それにしても、鯛はまだしもいつもならエソ、イトヨリ、カサゴくらいは
必ず遊んでくれますが、ナッシングでした。

clairさんが釣られたマダイが罪深いです。
ずっと脳裏にあの鯛がいるはずというのがあり福浦の深みにはまっています。

投稿: 五目漁師 | 2016年6月15日 (水) 23時44分

五目漁師さん、こんにちは。
超絶完ボ、珍しいですか?おいらには当たり前の世界ですが(笑)
中途半端にクーラーを汚したり、かけてばらして悔しさ倍増するくらいなら、潔く超絶完ボで次に期待、の方が諦めもつくかな、と。
たまーに、エソでもいいからかかってくれって思うことがあるっていうのは内緒の話です(爆)

投稿: ぐっちゃん | 2016年6月16日 (木) 00時46分

ぐっちゃん、おはようございます。

チャリコや小カサゴが釣れる釣りと違って1か0の釣り、
私の釣りとはジャンルが違いますから
ぐっちゃんの超絶完ボは理解ができますよ。

今思い出しましたが、いつもは帰宅後クーラーボックス他
を洗いますが、今回は蓋も開けずに車に積んだままでした。

楽勝です。

投稿: 五目漁師 | 2016年6月16日 (木) 08時10分

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