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2016年3月23日 (水)

オレオレで心も折れる

昨日(322日)は福浦(エトーボート)に釣行。

伊東のカイワリリベンジを予定していたものの
午後からの南西風(予報)が気になり、
12時半沖上がりのため特段に午後の風には強い福浦にした。
(朝が早く,その分沖上がりが速い福浦にはこんな利点がある)

今日はなかなかうまくなれないティップランエギングと
先日この福浦でマダイが揚がったと聞いての
タイラバの2本立てだ。

駐車場でボート乗り場行きのリムジンカーを待っていると、
なんと大津の主、釣りキチ先生のハスラーがやってくる。

東(大津)かと思えば今度は西(東伊豆方面)、
手漕ぎかと思えば次は乗り合いに、
本当にお好きでタフですね
と本音のご挨拶をさせて頂く。

前回に続き今日も荒熊さんとご一緒することになっているが、
得意の寝坊で少し遅れ気味
(待ち合わせ時間の約束はないので遅刻とは言わない)
に違いない。

2人でお先に乗り場に向かう。

実は昨日も福浦(エトーボート)だった荒熊さんから
浜に降ろされた先頭の2つのボートは
浸水が激しいので要注意と聞いているので
気を着けねばと思っていたが、
さすがにそれらのボートは脇にはねられている。

やるね、じっちゃんにしては珍しい。

五目漁師はいつものように自分の乗るボートを点検して
心の中でOK出しをして漕ぎ出す。

少し出たところで魚探をセットし、
すわっ! と漕ぎだすやいなや、

ボッキ、いやボキッ!

1dsxp162285s

じっちゃんに電話すると
直ぐに代わりを持って漕ぎ着けてくれる。

オールを受け取りながら
沖に出てからでなくってよかったよと言うと。

このボートは間もなく新しいのと入れ替えるから
心配しなくてもいいよ!
だって。

やれやれ、遅れを取り戻そうと気合を入れて漕ぎ始めると

また直ぐにボッキ、いやボキッ!

2dsxp162288s

今度は魚探のソナーをセットしている
自作のアルミ製取り付け棒が折れた。

じっちゃんばかり攻めるけど
五目漁師さんしっかりしてよ~。

今日はこれで魚探は使えない。

と思うと心もボキッ!(心の写真はなし)

最近は釣りよりも
魚探の画面を眺めている方が楽しいくらいの五目漁師。

諦めきれずに
その後は要所要所で手持ちでソナーを
冷たい海中に入れて海の中を覗き込むことになる。

さて、釣りの方は簡単に。

先ずはアオリイカ狙いの
ディップランエギングからスタートする。

まだ海水が冷たいこの時期に
産卵前のアオリイカが生息する場所(深さ)がわからず
30gのエギで-25-40mを探ってみる。

何度かコツコツと反応はあったが
どうやらアオリイカではなさそうだ。

なんとなく性根が入らず約1時間で諦めて
期待のタイラバ竿に持ち替える。

まずは定置網先端北側の-60mを巻き巻き流しすると
直ぐに型の良いイトヨリが2尾続けて掛かって来る。

3dsxp162293s

幸先がいいぞ。
となれば、直ぐに沖に出て鯛を狙ってみたい。
“イトヨリ釣れた”の私の電話でやってきた荒熊さんを残して
五目漁師は早速沖に出る。

今日は-70m近辺を狙ってみることにしている。

4img00912s

それで、光が届かないはずの深場対策として
(五目漁師が勝手に良いかな?と思う)
明るめの色のタイラバを使ってみる。

そもそもルアー釣りには気が向かなかった五目漁師が
タイラバを始めたのは
九州のタイラバ釣り師の飛竜丸さんのお薦めによるものだが、
その飛竜丸さんに送って頂いた飛竜タイラバ以外を使うのは
今日が初めて。

しかし、結局こいつで来たのはエソのみ。
しかも、そのエソを釣った際に
2本針のハリス部分を持って行かれたようで
次に投入しようとすると
ラバーとスカートに隠れているはずの針がない。

5dsxp162301s

前々日と前日に近くの釣具店を5軒も探しまくり
やっと見つけたのにこんなに簡単にやられてしまうとは悲しい。



この後は、-70m-80mラインを流しつつ
元のソーセージブイ近くに戻り、巻き巻きを続けるが、
一度大きなアタリがあったのみで釣果はなし。

因みに、途中荒熊さんからは
タイラバ回収の巻き上げ中にイナダが掛かりましたよ
と電話を受ける。

この時期のイナダは珍しいが
やはり青物には速い巻き巻きが効果的なようだ。
これなら今後はワラサやブリも期待できる。

で、今日の釣果は30cm前後のソコイトヨリが2尾。

6cas166519s

タイラバ投入直後の2尾だっただけに
幸先良しと思ったが後が続かず残念な結果に終わった。


カイワリの漬け丼が食べたいというヨメサン。
だが、今晩はイトヨリのアクアパッツァ

Cas166538sよそ見している間に汁がなくなってしまった


とニンニクたっぷりの和風ムニエル。
(釣魚でつくるおいしい料理300選レシピ集、辰巳出版)

Cas166543s




タイラバ、楽しいです。
今年はこの釣りの機会が間違いなく多くなりそうです。
釣果に差がでるとしたらポイントの選び方。
釣りそのものは誰がやっても同じです。
うまくならないエギングと違って本当に簡単です。

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ボート釣り」カテゴリの記事

コメント

五目漁師さん
昨日はお疲れ様でした。
あいかわらずのエトークオリティに笑えると同時に、自分で起きたらとゾッとしますね。

タイラバ、何気に流しオンリーで魚影、ポイントが多彩な福浦にうってつけかもしれないですね。
底物から青物までOK、かつ最後の手繰りも不要で餌もコマセも不要のスマートな釣り。

私は3m程の底まきまきでカサゴ系を一網打尽にしたいです。
唯一の不安はクソ高いタイラバを根がかりでたくさんロストすることでしょうか。

それでは、また。

投稿: flex-p | 2016年3月23日 (水) 13時26分

こんばんは

お世話になりました。

開始早々の、オール折れで何よりでした(?w)
これが沖に出てからだったり、
西の吹き降ろしだった時だとしたら、
笑っていられません。
海水漏れと、オール回りだけは、
おっちゃんよく点検して整備お願い、ですね。

イトヨリも鯛ラバに食いつくと知って、驚いております。

投稿: 釣キチ先生 | 2016年3月23日 (水) 17時01分

鯛ラバ楽で良いですよね♪
深海も鯛ラバで…なんて最近は思っています^_^;
ただシンカーが無いんですよね~なかなか。
やっぱり自作しかないですね^_^;
イカはまだまだ渋いですね。自分もそろそろイカ釣り再開しますので、
同じエリア釣行時タイミング会えばご一緒しましょう♪
ティップランも難しくはないですが、使うエギとタイミングですね!
これからの時期はキャスティングとエギシャクリのバーチカルエギングのが
反応あると思いますよ!

投稿: すーさん | 2016年3月23日 (水) 18時29分

昨日は海が穏やかな良い凪になりました。
ボキボキ、ボキボキと何やら穏やかではないですね。
何とか立て直して、ボート釣りお疲れ様でした。

私も同じく22日に出ました。
気になるので念のために、ボート釣りのべテランに乗って貰いました。
乗っ込み真鯛ほか良い釣りが出来ました。

投稿: 釣吉 | 2016年3月23日 (水) 18時51分

flex-pさん、こんばんは。

福浦は川奈と並んで海底の変化に富むところですから
何をやっても面白いです。
釣り環境さえ良ければですが。

そうなんですよ、私は以前からいくら良い竿やリールを使っても最後の手繰りが
最大の矛盾と思い何かいい方法はないかなと考えていますが
タイラバやティップエギングはそれができているのがいいところですね。
今シーズンからヒラメ仕掛けもリーダー直結で手繰りなしにしているので
うまく行っています。

浅場、岩礁場のカサゴ狙いのタイラバ、見たことも聞いたこともありません。
たまに釣れてきますが。
どうぞやってみて下さい。

投稿: 五目漁師 | 2016年3月23日 (水) 20時02分

釣キチ先生、こんばんは。

お疲れさんでした。
実は先生が帰られたあとで私と一緒にやっていた甲斐の荒熊さんから
ヘルプミー電話がありました。

オールの受け口台座が外れて海に落ちていった。
漕げないので助けてくれーでした。
じっちゃんが出るまでになんとか自力で戻ってきましたが
日々使えるボートが減っています。

タイラバいつでも、どこでも、何でも釣れると思って
ほぼ間違いないようですよ。

投稿: 五目漁師 | 2016年3月23日 (水) 20時14分

すーさん、こんばんは。

深海のタイラバ、砲丸のようなシンカーを使うんでしょうか。
それよりも私は70mでさえ、魚が何を感知して飛びついてくるのか
不思議に思っています。
是非やってみて下さい。
深さに対するタイラバの限界があるのかないのか興味があります。

中錘を付けたエギシャクリは簡単ですが
キャステイングでのシャクリやティップランでのシャクリが
どうもうまくいきません。
是非ご一緒の際には教えて下さい。

投稿: 五目漁師 | 2016年3月23日 (水) 20時22分

釣吉さん、こんばんは。

出られたのですね。
先ほどブログで釣果を拝見しました。
あれだけ釣れたということは大丈夫だったんですね。

今年は黒鯛が多いように思いますがどうなんでしょうか。
大津の手漕ぎエリアでもよく釣れています。

明日からまた寒くなるようですので
どうぞお気をつけ下さい。
同時に、またお誘いを楽しみにしています。

投稿: 五目漁師 | 2016年3月23日 (水) 20時29分

こんばんは!
オレオレ釣行記、「やっぱり!」と思いながら読んでしまいました。
私も荒熊さんと同じ目に遭って、ボート屋さんに電話しましたがオッチャンは病院で、すぐには来れず、芋さんに牽引して貰った有りがたい思い出があります。

ところで、タイラバの色が黄緑。
エソがかかったのは計算外ですが水深70mでも黄緑なら視認出来るということなのでしょうか?
それとも波動や音に反応して噛みつくのか?
興味が尽きません(*^^*)
もっと暖かい季節に福浦で試すと面白いかも知れませんね。

PEと仕掛け直結…取り込み時に有利…(。_。)φ
ボートは竿が短めですから、こういう工夫は取り込みの失敗を減らしてくれるんですね。
勉強になりますm(__)m

投稿: AP | 2016年3月23日 (水) 21時41分

APさん、こんばんは。

多かれ少なかれ、みなさん何度かやばい経験はされているようですね。

どれだけの効果があるかはわかりませんが、
タイラバやエギで先ず欠かせない色は赤や橙ですが
実は水中では一番先に色がなくなり黒くなる色なんですよ。

青、紫、緑系は最後まで色が残るらしいです。
そんな中で黄緑は明度的に一番明るいので良いかなと思っただけです。
いずれにしても70mも落とせばどれも外観さえ見えなくなるでしょうし
そもそも魚が色を気にしているかどうかもわかりません。

PEと仕掛け直結はまずいですよ。
太さにもよりますが2号は微妙、
1号以下の場合は私はフロロカーボンのリーダーを使います。
リーダーを付けた途端に例えばヒラメ仕掛けの幹糸は
手漕ぎボート釣りでは無用の長物どころか
ヒラメバラシの張本人でしかなくなりますね。

投稿: 五目漁師 | 2016年3月23日 (水) 23時29分

おはようございます。

タイラバ、明るい黄緑色というのもあるのですね。
それはちょっと私も欲しいかも。
おっしゃる通り最も海中で最後まで目立つ色だと思います。

それにしても、タイラバの針にこっそりオキアミつけたりしていないのですよね?
(そういう邪道なことは私がしそうですが。)
イトヨリまでくるとは、タイラバ、不思議です。

投稿: 芋焼酎 | 2016年3月24日 (木) 05時39分

はじめまして!
先日五目漁師さんのブログを知り、読み楽しんでいました。
福浦でタイラバされたんですね。タイラバ、難しいアクションは必要ないのに、奥深そうな、興味深い釣りです。私も今年はいろいろ試してみようと思います。
確かに、赤系の色は一番減衰しやすいため、魚には見えづらいはずです。それなのに、よく聞く、まず使うべき色(よく釣れる)はオレンジ。不思議です。もしかしたら、深いところにいる、捕食対象である同じような赤系の魚介類のように、「目立たない」方が、かえって自然に演出できるのかもしれないですね。また、ものの本には、タイラバのスカートが生み出す波動が、捕食対象の動きで生み出す波動を演出し、魚を寄せるとありました。ただ、スカートをつけずとも釣れる場合もあるようで、、よくわかりません。
変な形のこのルアー、いろいろ考察すると、楽しそうですね!

投稿: clair | 2016年3月24日 (木) 07時08分

芋焼酎さん、おはようございます。

やはり釣具屋も橙系の色を中心に置いていますので
(私が気に入った形で)この色のヘッドがなかなか見つからず
釣具屋を5軒もはしごしました。暇ですね。

冷凍オキアミではあの落とし込みと巻き巻きの繰り返しに耐えられないと思いますが
テンヤ用のエビを付けてエビラバとかやると救世主になることもあるらしいですよ。
スカートの代わりにアオイソメの一匹がけをやてみようとは思っています。

ただ、餌がいらないというシンプルさが劣化しますし、
ついでにコマセも撒いて魚集めながらやったら?!
(サビキの下錘の代わりに使う・・・)
とか、元の木阿弥ですね。

投稿: 五目漁師 | 2016年3月24日 (木) 07時35分

clairさん、はじめまして、おはようございます。

もう察知されているとは思いますが
実は甲斐の荒熊さんからclairさんが福浦でマダイを釣られた話をお聞きし
今回の沖タイラバになりました。

鯛はまだ早いし無理だろうと思っていた矢先でしたの大変興味を持ち
ブログも拝見させていただき、幾つかお聴きしたいこともあったのですが
奥様と一緒に書かれている綺麗なブログを魚臭くするのもまずいと思い
遠慮していました。

タイラバって本当によくわからないですね。
色とか、波動とか・・・
ヘッドなどどうでもよい、スカートに食ってくると言われたかと思うと
ヘッドにいきなり飛びついてくると言われたりもする。
私などは70mじゃ何も見えていないはずと思ったりしています。

いろいろ感じながらやっていくのが楽しみですね。
今後ともよろしくお願いします。

投稿: 五目漁師 | 2016年3月24日 (木) 07時54分

おはようございます
お疲れ様でした、まだ冬の海ですね
コートを脱ぎ、桜を見て春を感じていても
海の中はまだ先のようです
魚にとっては水温意外に何かスイッチがありそうですね
私はシラスやイワシがその一つと思っていたので
愛知県だったか??シラス漁断念は気になります
タイラバはいつも持っていきますが
使い処が難しいです
五目漁師さんの釣りを見て勉強ですね

投稿: 趣味人 | 2016年3月24日 (木) 08時23分

お疲れさまでした。
すっかり鯛ラバにはまってますね。エサもコマセも要らない釣りですから、疑似餌釣りに慣れてしまうとエサ類や仕掛けを持ち込むのが面倒になってしまいます。五目漁師さんのように多彩な魚がコンスタントに釣れればいいのですが、僕はあの一定速度で巻き巻きが我慢できなくて、すぐにキャスティングやジギングに変えてしまいます。
昨年はヒラマサも鯛ラバの人がずいぶん釣ったりバラしたりしていましたから、今年も鯛ラバが必須アイテムであることは間違いないのでしょうが。
話は変わりますが、前回記事で道東旅行断念について書かれていましたが、あの道東に雪がないなんでびっくりです。地上だけでなく海も異変が同じように起こっていると考えれば、信じられない南国の魚が釣れるようになるのかもしれませんね。

投稿: ぐっちゃん | 2016年3月24日 (木) 09時16分

趣味人さん、こんにちは。

人間は暖かくても寒くても1月になればお正月
4月になれば入学式
魚も水温以外にスイッチが入る要素があると思っています。

伊東ではしらす屋が遊漁船を出したりもしています。
一網打尽どころか将来の目まで摘んでしまうのはどうでしょうかね。
しらす丼やかき揚げはうまいですがね。

タイラバもそうですが流し釣りは否が応でも海の地形を見てしまいます。
コマセ釣りでは見えなかった広範囲の地形が見えてくるのもおもしろいです。

投稿: 五目漁師 | 2016年3月24日 (木) 12時01分

ぐっちゃん、こんにちは。

ははっ、ぐっちゃんにヒラマサ釣ったぞ! とお見せするまでは
タイラバやりますよ。

一定の巻き巻き、いわゆる静の中にいきなり外力を感じる時の感触が
いいのでしょうね。
それともS派とM派の違いでしょうか。
私もボートの回りにナブラが立ったりするとキャストしてみたくなりますが。

海の中が変わって釣れた魚が釣れなくなるのは残念ですが
無責任に言えば暖かくなり賑やかな海になる方向でしょうね。

投稿: 五目漁師 | 2016年3月24日 (木) 12時32分

お師匠様こんにちは。こないだは、ご教授ありがとうございました。
お陰でタイラバと言う新しい悪魔のドアが開きました。

昨年の夏の熊本釣行以降、なんとか釣ろうと頑張ってきましたが釣れず、イソメスカート付けたり、でかいサルエビぶらさげたりと邪道の極みに入っても、まだ釣れず、こんな物いらねっとすら思ってましたが、やっと感覚を掴むことが出来ました。


あれは、最高に面白い釣りですね。

タイラバのカラーは自分も悩みました。

金目鯛のような魚が真っ赤なのは、光が底まで届かぬ深場では、赤と言う色は黒い色に変わるというのを書物で以前に勉強したことがあります。

餌木でも色んなカラーを持てと本に書いてありますが、一番万能カラーは、黒い餌木とも書いてありました。
赤、オレンジ、黒がよいのは、黒い影がススッと動くのが、魚にはたまらないんですかね。
餌木の下地がピンクメタリックだったりすることもありますし、あれは黒く怪しく光るように魚の目には映るのか?など考えながら炎月を選んでました。

そんなわけで、オイラのロストした30gの炎月は、ブラックメタルで、底でも見える緑色のラインが入っている物をチョイス、スカートもブラックでネクタイは白のラメ入りにしました。

タイラバの一部にお師匠様と同じ緑色のアクセントをチョイスしてたことが、同じアセスメントが出来てたのかなとちょっと嬉しいです。

次に浮かべるのは、4月ですが、予定が合えばまた師範よろしくお願いします。
どこの海だろうとお供させて頂きます。
m(__)m

投稿: 甲斐の荒熊 | 2016年3月24日 (木) 14時28分

五目漁師さん、確かに、70mも潜れば、真っ黒なはずですよね。でも、色で違いが出る。不思議です。
ブログ、また機会があれば是非お越しください!安心してください。もう、すでに魚臭くなってます笑。

投稿: clair | 2016年3月24日 (木) 18時38分

甲斐の荒熊さん、こんばんは。

よいしょよいしょと持ち上げても私から出るものは何もないですよ。
でも釣れて良かったですね。
というか、あの真面目な釣り姿を見ていると
こちらも釣れろ釣れろ釣れてくれと応援したくなります。

私も、タイラバは始めて間もない新米ですから
いろいろ情報交換しながらやっていきましょう。

タイラバのカラーはどうなのか正直わかりませんが
福浦にしても川奈にしてもやはりポイントに関する情報が一番欲しいところですね。

幾つかやってみたいポイントが有りますので
今後順番に試してみたいと思っています。

投稿: 五目漁師 | 2016年3月24日 (木) 22時00分

clairさん、こんばんは。

深海の魚や暗い洞窟に棲む魚は目が退化して見えないのに
捕食はしています。
色も、形もあくまでも人間から見た見え方ですから
そこをどう捉えて食わすか、面白いですよね。

週末は福浦ですね、魚の臭いがする記事を楽しみにしています。

投稿: 五目漁師 | 2016年3月24日 (木) 22時13分

こんばんわ(^-^)

福浦…凄いですが行きたくて仕方なくなってきました(笑)
ブログdw見ると笑い話のネタですが実際に自分のオール折れたらパニックですね
次はどこに行くのでしょうか?次回も楽しみにしてます(^o^)

投稿: ガル | 2016年3月25日 (金) 23時49分

ガルさん、こんにちは。

福浦おもしろいところですよ、
平日だと一人の可能性もあるので最初は少し慣れた人と一緒が良いと思います。
機会があればご案内しますよ。

ボートが入れ替わるとは聞いていますが、どうでしょうかね。

次は、やっぱりカイワリですね。
今日明日の様子次第では明後日を予定しています。

投稿: 五目漁師 | 2016年3月26日 (土) 12時00分

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